『ほんわかした一曲』

「Acid Black Cherry / So...good night 」...

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「そのオール(自分の意思)を他人に任せるな!」

 気の弱い私は、他人の言われた事に「それは違うでしょ?」と思ったとしても言い返すことはしません。「言い返されたらどうしよう」と思い、その後に起こりうる言い争いに自分は耐えかれらないだろうと容易に予想できるからです。ある種の私の防衛本能なんでしょう・・。情けないと思われるでしょうがそれが私の性格なんです。職場でよくある話です。       この「宙船」という曲は、                お前...

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『私としては夢のコラボってとこでしょうか・・』

「Acid Black Cherry / CLOUDY HEART【BOØWY】 」 いつ聞いてもBOWYは錆びないです。...

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『ドラマ「怪盗山猫」より』

「ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」 第4楽章」 このドラマの主人公の「山猫」が格好いいんです。ああいう洒落た立つ振る舞いの出来る男に憧れるんだよなぁ・・。...

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『ご馳走様を言わせないで・・・』

学校の親に         「給食費を支払っているのだから子供に『ご馳走様でした』を言わせないでくれ」をという親がいると聞いた事があります。 初めてこれを聞いたときには「えーーーー」でした。私の中にはこの考え方とかいうか発想とういうべきかは持ち合わせていませんでした。私は、人から悪い人に思われるならばいい人には思われたいです。だからと言って決して聖人君子のような人ではない位の自覚はあります。でもこ...

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『世間の偏見と私の大いなる偏見』

 ご紹介するこの曲は、小坂明子さんの「あなた」という歌になります。もう40年位前の私が小学校に入るか入らない頃にとても流行った歌です。今でいうとても「ぽっちゃり」した方でそれもとても話題になった思い出があります。 なぜこの歌を思い出したか考えてみました・・。私は、FC2ブログの方々のブログを拝見しています。いろいろのジャンルを見させていただいています。そしていろんな方々に私のブログを訪問してもらっ...

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『ごきげんようという言葉(言霊)の意味』

 朝のNHKテレビ小説「アンと花子」のお話になります。苦学生だった主人公のハナは、多分、今で言うところの「奨学金制度」で名門の女学校を卒業しています。ドラマは、昭和初期のお話でハナは、ラジオ局で子どもたち向けの番組でアナウンスをしております。そこではハナは、番組の最初と最後に「ごきげんよう」という言葉を入れたいと上司に提案します。上司はハナにこう言います。 「私の妻もあなたと同じ女学校の卒業生です...

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『違和感を感じなくなった事の恐怖・・・』

 先日の日曜日、NHKの夜7時のニュースでAKBの事件を扱っていました。犯人の母親の謝罪の映像が首から下でしたが流されました。私は、                          「NHKもこんな放送をするのか」と、テレビに突っ込みをいれました。 こんな事は、民法の朝のワイドショーでやることだろうにと・・。でも放送を見終わってからあらためこう思いました。                   『...

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『真実など二の次、三の次』

 小保方さんの会見について触れる前に・・。 以前にも書きましたが・・。私は、療養中に10キロ太ってしまっていました。四六時中ジャージ姿で生活をしていましたので太っている事にも気が付きませんでした。まして毎日の唯一の楽しみが、いつの日からコンビニで甘いものを買って食べるになっていましたので太らないわけがありません。決定的に運動など皆無でしたから・・。職場復帰という時にはける「パンツ」がありませんでし...

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『浅草キッド』

 タケちゃんの至極の一曲です。たけしさんがツービート時代の売れる前の出来事を歌にしたそうです。今時の流行り曲も否定しませんがこんな曲もいいもんです。           昔から理屈なく好きな一曲です。...

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